lecture:jiko:2018sjseminar

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lecture:jiko:2018sjseminar [2019/04/22 13:15]
sano 作成
lecture:jiko:2018sjseminar [2019/04/22 14:04]
sano
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 === 数理情報セミナー(数理3年次):佐野彰 === === 数理情報セミナー(数理3年次):佐野彰 ===
 == 実施内容 == == 実施内容 ==
 +  * iOS および Android 上のスマホアプリの作成 
 +  * 開発用のプログラミング言語(Swift、Kotlin)と開発環境(Xcode、Android Studio)の学習 
 +  * LaTeX による文章作成 
 +  * 学習内容・制作アプリのスライド作成と発表(飯田研究室と合同)
 == 成績データ == == 成績データ ==
-  * 評価平均:**73.2** +受講3名のうち、合格3名・不合格0
-  * 評価中央値:**86.5** +
-  * 履修登録数:**116** +
-  * 合格者数/不合格者数/辞退休学者数:**88/26/2** +
-  * 受験者合格率/合格率/不合格率/辞退率:**0.91/0.76/0.22/0.02** +
-{{lecture:kiso2:result:kiso2-total_2018.png?300}}+
 == コメント == == コメント ==
-  *  +  * 受講者が希望するアプリ作成のプラットフォームが iOS と Android に分かれたため、受講者ごとに一方を主としつつ他方も学べるように双方のプラットフォームを交互に利用して実施した。しかし、自分が主とするプラットフォームの学習に手一杯となってしまい、両方の並行実施は混乱を増しただけになったように感じられる。利用言語(Swift と Kotlin)は類似性が高いものの、開発環境(とその構築手段)にはそれぞれに特徴があり、初心者には一方に限定した方が効率が良さそうである。
  
  • lecture/jiko/2018sjseminar.txt
  • 最終更新: 2019/04/22 14:04
  • by sano