2018年度授業自己点検報告書

特別研究(数理4年次):佐野彰

実施内容
  • 「無線メッシュ通信を用いた安否確認アプリの開発」
  • 「Pythonによるテキサスホールデムポーカーの役判定と勝敗決定」
  • 「言語運用能力向上のための通信型ナンプレアプリ」
  • 「Structure from Motion による2次元画像から3次元点群の復元」
成績データ

履修者4名のうち合格4名・不合格0名

コメント

就職活動などを考慮してテーマ決定を例年より早めに行ったが、そのことで返って活動が間延びしテーマ設定時に想定した到達点に届かない傾向が見られた。より細分化した進捗スケジュール管理が必要かもしれない。

  • lecture/jiko/2018tokken.txt
  • 最終更新: 2019/04/22 13:39
  • by sano