lecture:kiso2:2018:ex00

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面にリンクする

両方とも前のリビジョン 前のリビジョン
次のリビジョン
前のリビジョン
lecture:kiso2:2018:ex00 [2018/09/11 22:57]
sano ↷ 移動操作に合わせてリンクを書き換えました。
lecture:kiso2:2018:ex00 [2019/09/23 13:24] (現在)
sano ↷ 移動操作に合わせてリンクを書き換えました。
行 1: 行 1:
-===== 第00回演習課題(準備) =====+===== 第00回演習課題(準備) =====
 計算機基礎実習IIの演習ページへようこそ。 計算機基礎実習IIの演習ページへようこそ。
 ここでは、実習に先立って課題提出などに必要ないくつかの準備を行います。 ここでは、実習に先立って課題提出などに必要ないくつかの準備を行います。
  
-=== 0.1 セットアップスクリプトの実行 ===+==== 0.1 セットアップスクリプトの実行 ====
 Linux 上のターミナルを開いて、ターミナル上のシェルから以下のように <wrap em>setup</wrap> コマンドを実行して下さい。 Linux 上のターミナルを開いて、ターミナル上のシェルから以下のように <wrap em>setup</wrap> コマンドを実行して下さい。
-<code gettext>+<code>
 t180900@s01cd0542-160:~$ /roes/sample/sano/kiso2/setup t180900@s01cd0542-160:~$ /roes/sample/sano/kiso2/setup
 t180900@s01cd0542-160:~$ t180900@s01cd0542-160:~$
行 16: 行 16:
  
 このとき、 このとき、
-<code gettext>+<code>
 t180900@s01cd0542-160:~$ t180900@s01cd0542-160:~$
 </code> </code>
行 22: 行 22:
 ユーザーが入力する必要はありません。 ユーザーが入力する必要はありません。
  
-=== 0.2 セットアップの確認 ===+==== 0.2 セットアップの確認 ====
 <wrap em>setup</wrap> コマンドが成功すると、Linux のデスクトップ上に2つのアイコンが表示されます。 <wrap em>setup</wrap> コマンドが成功すると、Linux のデスクトップ上に2つのアイコンが表示されます。
  
行 30: 行 30:
 また、課題提出・確認用のコマンド<wrap em>kiso2</wrap>が実行できることを確認して下さい。 また、課題提出・確認用のコマンド<wrap em>kiso2</wrap>が実行できることを確認して下さい。
 以下のように、<wrap em>kiso2</wrap>を実行すると、実習回ごとの提出課題や提出期限、あるいは各自の提出状況が確認できます。 以下のように、<wrap em>kiso2</wrap>を実行すると、実習回ごとの提出課題や提出期限、あるいは各自の提出状況が確認できます。
-<code gettext>+<code>
 t180900@s01cd0542-160:~$ kiso2 t180900@s01cd0542-160:~$ kiso2
  kiso2 「計算機基礎実習II」課題提出・確認スクリプト(kiso2 -h でヘルプを表示)  kiso2 「計算機基礎実習II」課題提出・確認スクリプト(kiso2 -h でヘルプを表示)
行 40: 行 40:
            01 Total: 2pt            01 Total: 2pt
 </code> </code>
 +==== 0.3 課題提出の練習 ====
 +{{page>lecture:kiso2:ex:ex00-0.txt}}
  
 <note important> <note important>
-[[..:private:ex01|第01回演習課題へ]]+[[ex01|第01回演習課題へ]]
 </note> </note>
  • lecture/kiso2/2018/ex00.1536674251.txt.gz
  • 最終更新: 2018/09/11 22:57
  • by sano