以前のリビジョンの文書です


ex09-1.c

整数型の配列変数 a を大きさ(要素の数)10で宣言し、さらに、この配列変数 a の i 番目の要素の値を i*2 で初期化しなさい。 このように宣言・初期化された配列変数 a の全ての要素(添字)番号 i と、a の i 番目の要素の値 a[i] を順に出力するプログラム ex09-1.c を作成し、kiso2コマンドを用いて提出しなさい。

実行例:

t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex09$ ./ex09-1
a[0]=0
a[1]=2
a[2]=4
a[3]=6
a[4]=8
a[5]=10
a[6]=12
a[7]=14
a[8]=16
a[9]=18

ex09-2.c

大きさ(要素の数)が10の実数型の配列変数 x に対して、各要素 x[0] から x[9] までの値を順にキーボードから入力すると、入力後に全ての x の要素の値とその総和を出力するプログラム ex09-2.c を作成し、kiso2コマンドを用いて提出しなさい。

実行例:

t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex09$ ./ex09-2
0? 0.1
1? 0.2
2? 0.3
3? 0.4
4? 0.5
5? 1
6? 2
7? 3
8? 4
9? 5
x[0] = 0.100000
x[1] = 0.200000
x[2] = 0.300000
x[3] = 0.400000
x[4] = 0.500000
x[5] = 1.000000
x[6] = 2.000000
x[7] = 3.000000
x[8] = 4.000000
x[9] = 5.000000
sum = 16.500000
  • lecture/kiso2/base09.1542603027.txt.gz
  • 最終更新: 2018/11/19 13:50
  • by sano