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lecture:kiso2:ex:ex01-3.txt [2019/09/23 13:24]
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lecture:kiso2:ex:ex01-3.txt [2019/09/23 14:25] (現在)
sano
ライン 2: ライン 2:
 ターミナルを用いて、次の文章が表すディレクトリとファイルを作成しなさい。 ターミナルを用いて、次の文章が表すディレクトリとファイルを作成しなさい。
 <​code>​ <​code>​
-ホームディレクトリの下に kiso2-2018 ディレクトリが存在し、その kiso2-2018 ディレクトリに下には2つのディレクトリ ex00 と ex01 のみが存在している。+ホームディレクトリの下に kiso2-2019 ディレクトリが存在し、その kiso2-2019 ディレクトリに下には2つのディレクトリ ex00 と ex01 のみが存在している。
 ex00 ディレクトリの下には、foo という名前のテキストファイルが1つだけ存在し、foo の内容(中身)は /​etc/​lsb-release というファイルと同じである。 ex00 ディレクトリの下には、foo という名前のテキストファイルが1つだけ存在し、foo の内容(中身)は /​etc/​lsb-release というファイルと同じである。
 ex01 ディレクトリの下には、ファイルやディレクトリは存在しない。 ex01 ディレクトリの下には、ファイルやディレクトリは存在しない。
 </​code>​ </​code>​
  
-これらを作成した後に、カレントディレクトリを **~/kiso2-2018** に移動し(//​pwd コマンドを実行したときに/​home/​自分の学籍番号/​kiso2-2018/​と表示される状態で//​) 以下の2つのコマンドを実行しなさい。+これらを作成した後に、カレントディレクトリを **~/kiso2-2019** に移動し(//​pwd コマンドを実行したときに/​home/​自分の学籍番号/​kiso2-2019/​と表示される状態で//​) 以下の2つのコマンドを実行しなさい。
 <​code>​ <​code>​
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018$ cat ex00/foo+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019$ cat ex00/foo
  
   (実行結果)   (実行結果)
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018$ tree+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019$ tree
  :  :
   (実行結果)   (実行結果)
ライン 21: ライン 21:
  
 <note warning> <note warning>
-この課題では、「kiso2-2018 ディレクトリに下には2つのディレクトリ ex00 と ex01 『のみ』が存在している」と指示されています。 +この課題では、「kiso2-2019 ディレクトリに下には2つのディレクトリ ex00 と ex01 『のみ』が存在している」と指示されています。 
-演習課題 ex01-1.sh や ex02-2.txt を実行した場合、~/​kiso2-2018 ディレクトリの下にはすでに幾つかのファイルやディレクトリが作成されているかもしれません。+演習課題 ex01-1.sh や ex02-2.txt を実行した場合、~/​kiso2-2019 ディレクトリの下にはすでに幾つかのファイルやディレクトリが作成されているかもしれません。
 そのような場合は、それらのファイルやディレクトリを消去して、この課題の指示通りのディレクトリ構成となるようにして下さい。 そのような場合は、それらのファイルやディレクトリを消去して、この課題の指示通りのディレクトリ構成となるようにして下さい。
 </​note>​ </​note>​
  • lecture/kiso2/ex/ex01-3.txt.txt
  • 最終更新: 2019/09/23 14:25
  • by sano