lecture:kiso2:ex:ex01-7.sh

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lecture:kiso2:ex:ex01-7.sh [2019/09/24 12:40]
sano
lecture:kiso2:ex:ex01-7.sh [2019/09/27 19:17] (現在)
sano
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 ターミナル上のシェルコマンドを用いて、次の文章が表すようなディレクトリとファイルを作成したい。 ターミナル上のシェルコマンドを用いて、次の文章が表すようなディレクトリとファイルを作成したい。
 <code> <code>
-~/kiso2-2019/ex01-7 というディレクトリが存在している。+~/kiso2-2019/ex01/ex01-7 というディレクトリが存在している。
 この ex01-7 ディレクトリの下には foo という名前のテキストファイルと、bar というディレクトリが存在している。 この ex01-7 ディレクトリの下には foo という名前のテキストファイルと、bar というディレクトリが存在している。
-さらに、この ~/kiso2-2019/ex01-7/bar ディレクトリの下にも foo という名前のテキストファイルと、bar というディレクトリが存在している。 +さらに、この ~/kiso2-2019/ex01/ex01-7/bar ディレクトリの下にも foo という名前のテキストファイルと、bar というディレクトリが存在している。 
-また、これらの2つの foo という名前のテキストファイルの内容(中身)は、両方とも /etc/services と同じである。+また、上記の2つの foo という名前のテキストファイルの内容(中身)は、両方とも /etc/services と同じである。
 </code> </code>
  
 このようなディレクトリとファイルを作成するために必要となるシェルコマンドを、テキストファイル ex01-7.sh に入力・保存し、__kiso2 コマンドを用いて提出しなさい。 __ このようなディレクトリとファイルを作成するために必要となるシェルコマンドを、テキストファイル ex01-7.sh に入力・保存し、__kiso2 コマンドを用いて提出しなさい。 __
 ただし、最初のカレントディレクトリがホームディレクトリであることを仮定してよい。また、ex01-7.shに入力するシェルコマンドは、コマンドごとに改行し、1行に1つのコマンドのみが入力されるものとする。 ただし、最初のカレントディレクトリがホームディレクトリであることを仮定してよい。また、ex01-7.shに入力するシェルコマンドは、コマンドごとに改行し、1行に1つのコマンドのみが入力されるものとする。
  • lecture/kiso2/ex/ex01-7.sh.txt
  • 最終更新: 2019/09/27 19:17
  • by sano