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lecture:kiso2:ex:ex02-1.c [2018/09/20 13:48]
sano 作成
lecture:kiso2:ex:ex02-1.c [2019/09/27 19:19] (現在)
sano
ライン 1: ライン 1:
 === 演習課題 ex02-1.c === === 演習課題 ex02-1.c ===
-Visual Studio Code などのエディタを用いて、次のような内容のC言語のソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​warp> を作成しなさい。 +  -  ​Visual Studio Code などのエディタを用いて、次のような内容のC言語のソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​wrap>​を作成しなさい。<​code C>
- +
-<code C>+
 #include <​stdio.h>​ #include <​stdio.h>​
  
 int main() { int main() {
- printf("​Hello Kiso2\n"​);​ +    int a; 
- return 0;+    printf("​整数を入力して下さい:​ "); 
 +    scanf("​%d",​ &a); 
 + 
 +    ​printf("​入力された値は %d です。\n", a); 
 +    return 0;
 } }
 </​code>​ </​code>​
- +  - ソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​wrap>​ を Linux 上の端末からCコンパイラ ​//cc// を用いてコンパイルし、実行ファイル(オブジェクトファイル) <wrap em>​ex02-1</​wrap>​ を作成しなさい。 
-また、そのソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​wrap>​ を Linux 上の端末からシェルド //cc// を用いてコンパイルし、 +  - コンパイラによって作成された実行ファイル <wrap em>​ex02-1</​wrap>​を端末から実行しなさい。\\ 実行例:<​code>​ 
-実行ファイル(オブジェクトファイル) <wrap em>​ex02-1</​wrap>​ を作成し端末から実行しなさい。 +t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex02$ ./ex02-1 
- +整数を入力して下さい:​ 9 
-実行例: +入力された値は 9 です。
-<​code ​gettext+
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018$ ./ex02-1 +
-Hello Kiso2+
 </​code>​ </​code>​
- +  - うまく実行されることが確認できたら、ソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​wrap>​ を__kiso2 コマンドを用いて提出しなさい。__
-うまく実行されることが確認できたら、ソースファイル <wrap em>​ex02-1.c</​wrap>​ を__kiso2 コマンドを用いて提出しなさい。__+
  • lecture/kiso2/ex/ex02-1.c.1537418889.txt.gz
  • 最終更新: 2018/09/20 13:48
  • by sano