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lecture:kiso2:ex:ex03-6.c [2018/10/02 15:22]
sano 作成
lecture:kiso2:ex:ex03-6.c [2019/09/23 13:24]
sano ↷ lecture:kiso2:2018:ex:ex03-6.c から lecture:kiso2:ex:ex03-6.c へページを移動しました。
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 これらの定数は、整数型 //int// については //​limits.h//​、実数型 //​double// ​ については //float.h// というファイルを、プログラムの最初にインクルードすることで参照することができるようになる。 これらの定数は、整数型 //int// については //​limits.h//​、実数型 //​double// ​ については //float.h// というファイルを、プログラムの最初にインクルードすることで参照することができるようになる。
  
-<wrap em>​ex03-6.c</​wrap>​として、これら //​limits.h//​ と //float.h// に定義された定数を参照することで+これら //​limits.h//​ と //float.h// に定義された定数を参照することで
   * //int// 型が表現できる最大の値   * //int// 型が表現できる最大の値
   * //int// 型が表現できる最小の値   * //int// 型が表現できる最小の値
   * //double// 型が表現できる最大の値   * //double// 型が表現できる最大の値
   * //double// 型が表現できる最小の(もっとも0に近い)値   * //double// 型が表現できる最小の(もっとも0に近い)値
-を //​printf()//​ 関数を用いて出力するプログラムを作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__+を //​printf()//​ 関数を用いて出力するプログラム ​<wrap em>​ex03-6.c</​wrap> ​を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
  
 実行例: 実行例:
  • lecture/kiso2/ex/ex03-6.c.txt
  • 最終更新: 2019/10/04 16:32
  • by sano