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lecture:kiso2:ex:ex04-1.c [2019/10/14 11:30]
sano
lecture:kiso2:ex:ex04-1.c [2019/10/14 11:34] (現在)
sano
ライン 2: ライン 2:
 次のような処理を行うプログラム <wrap em>​ex04-1.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__ 次のような処理を行うプログラム <wrap em>​ex04-1.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
   - //int// 型変数 $a1, a2$ を定義し、$a1$ に整数値 65を、$a2$ に文字 ’A' を代入する。   - //int// 型変数 $a1, a2$ を定義し、$a1$ に整数値 65を、$a2$ に文字 ’A' を代入する。
-  - //char// 型変数 $c1, c2$ を定義し、$c1$ に整数値 66を、$c2$ に文字 ’B' を代入する。+  - //char// 型変数 $c1, c2$ を定義し、$c1$ に整数値 66を、$c2$ に文字 ’C' を代入する。
   - 定義した4つの変数 $a1, a2, c1, c2$ それぞれについて、その値を//​int//​型整数と//​char//​型(文字型)として //​printf()//​ 関数で出力する。   - 定義した4つの変数 $a1, a2, c1, c2$ それぞれについて、その値を//​int//​型整数と//​char//​型(文字型)として //​printf()//​ 関数で出力する。
  
ライン 11: ライン 11:
 a2 は整数値なら 65 であり、文字なら A である a2 は整数値なら 65 であり、文字なら A である
 c1 は整数値なら 66 であり、文字なら B である c1 は整数値なら 66 であり、文字なら B である
-c2 は整数値なら ​66 であり、文字なら ​である+c2 は整数値なら ​67 であり、文字なら ​である
 </​code>​ </​code>​
  • lecture/kiso2/ex/ex04-1.c.txt
  • 最終更新: 2019/10/14 11:34
  • by sano