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lecture:kiso2:ex:ex09-7.c [2019/09/23 13:24]
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lecture:kiso2:ex:ex09-7.c [2019/11/22 15:40] (現在)
sano
ライン 5: ライン 5:
 実行例: 実行例:
 <​code>​ <​code>​
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018/ex09$ ./ex09-7+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex09$ ./ex09-7
 a[0]? 0 a[0]? 0
 a[1]? 1 a[1]? 1
ライン 19: ライン 19:
 min: a[5] = -5 min: a[5] = -5
 avg: 3.500000 avg: 3.500000
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018/ex09$ ./ex09-7+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex09$ ./ex09-7
 a[0]? -2 a[0]? -2
 a[1]? 10 a[1]? 10
ライン 36: ライン 36:
  
 <note hint>​最大値、最小値をもつ配列要素の要素番号も出力する必要があります。 <note hint>​最大値、最小値をもつ配列要素の要素番号も出力する必要があります。
-したがって、最大値、最小値を記録しておくための変数とは別に、それらの要素番号を記録するための変数も同時に必要となります。 +したがって、最大値、最小値を記録しておくための変数とは別に、それらの要素番号を記録するための変数(たとえば、//​int maxi, mini;// など)も同時に必要となります。 
-ただし、今回は配列変数の値変わらないので、最大、最小となる要素番号だけを記録してもできそうです。+今回は配列変数の値が途中で変わらないので、要素番号だけを記録してば最大値、最小値も //a[maxi], a[mini]// など参照きます。
 </​note>​ </​note>​
  
  
  
  • lecture/kiso2/ex/ex09-7.c.txt
  • 最終更新: 2019/11/22 15:40
  • by sano