lecture:kiso2:ex:ex10-1.c

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lecture:kiso2:ex:ex10-1.c [2018/11/22 13:29]
sano 作成
lecture:kiso2:ex:ex10-1.c [2019/11/22 15:44] (現在)
sano
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-ストグラム+=== ex10-1.c === 
 +次の ex10-1.c は、//int//型の //main()// 関数と //void//型の //pr()// 関数の2つの関数を用いた未完成のプログラムソーである。 
 +このプログラムソースに //pr()// 関数のプロタイプ宣言と定義を追加し、「なにも値を返さない関数 pr() を実行しました」と出力するプログラム <wrap em>ex10-1.c</wrap> を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__ 
 +ただし、以下のプログラムソース上の //main()// 関数を書き換えてはならない。 
 + 
 +<code C ex10-1.c> 
 +#include <stdio.h> 
 + 
 +/* ここに関数 pr() のプロトタイプ宣言 */ 
 + 
 +int main() { 
 +  pr(); 
 +  return 0; 
 +
 + 
 +/* ここに関数 pr() の定義 */ 
 +</code> 
 + 
 + 
 +実行例: 
 +<code> 
 +t190900@s01cd0542-160:~/kiso2-2019/ex10$ ./ex10-1 
 +なにも値を返さない関数 pr() を実行しました 
 +</code> 
 + 
  • lecture/kiso2/ex/ex10-1.c.1542860983.txt.gz
  • 最終更新: 2018/11/22 13:29
  • by sano