lecture:kiso2:ex:ex10-1.c

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ex10-1.c

整数型の配列変数 a を大きさ(要素の数)10で宣言し、さらに、この配列変数 a の i 番目の要素の値を i*2 で初期化しなさい。 このように宣言・初期化された配列変数 a の全ての要素(添字)番号 i と、a の i 番目の要素の値 a[i] を順に出力するプログラム ex09-1.c を作成し、kiso2コマンドを用いて提出しなさい。

ex10-1.c
#include <stdio.h>
 
/* ここに関数 pr() のプロトタイプ宣言 */
 
int main() {
  pr();
  return 0;
}
 
/* ここに関数 pr() の定義 */

実行例:

t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex10$ ./ex10-1
何も値を返さない関数 pr() を実行しました
  • lecture/kiso2/ex/ex10-1.c.1542951705.txt.gz
  • 最終更新: 2018/11/23 14:41
  • by sano