lecture:kiso2:ex:ex10-1.c

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lecture:kiso2:ex:ex10-1.c [2018/11/23 14:41]
sano
lecture:kiso2:ex:ex10-1.c [2019/11/22 15:44] (現在)
sano
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 === ex10-1.c === === ex10-1.c ===
-整数型の配列変数 a を大きさ(要素の数)10で宣言し、さらに、こ配列変数 の i 番目要素の値を i*2 で初期化しなさい。 +次の ex10-1.c は、//int//型の //main()// 関数と //void//型の //pr()// 関数の2つ関数た未完成のプログラムソースである。 
-このように宣言・初期化れた配列変数 a の全ての要素(添字)番号 i と、a の i 番目の要素の値 a[i] 順に出力するプログラム <wrap em>ex09-1.c</wrap> を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__+このプログラムソースに //pr()// 関数のプロトタイプ宣言と定義を追加し、「なにも値を返ない関数 pr() を実行しました」と出力するプログラム <wrap em>ex10-1.c</wrap> を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__ 
 +ただし、以下のプログラムソース上の //main()// 関数を書き換えてはならない。
  
 <code C ex10-1.c> <code C ex10-1.c>
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 実行例: 実行例:
 <code> <code>
-t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex10$ ./ex10-1 +t190900@s01cd0542-160:~/kiso2-2019/ex10$ ./ex10-1 
-も値を返さない関数 pr() を実行しました+なにも値を返さない関数 pr() を実行しました
 </code> </code>
  
  
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  • 最終更新: 2018/11/23 14:41
  • by sano