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lecture:kiso2:ex:ex10-1.c [2019/11/22 15:44] (現在)
sano
行 2: 行 2:
 次の ex10-1.c は、//int//型の //main()// 関数と //void//型の //pr()// 関数の2つの関数を用いた未完成のプログラムソースである。 次の ex10-1.c は、//int//型の //main()// 関数と //void//型の //pr()// 関数の2つの関数を用いた未完成のプログラムソースである。
 このプログラムソースに //pr()// 関数のプロトタイプ宣言と定義を追加し、「なにも値を返さない関数 pr() を実行しました」と出力するプログラム <wrap em>ex10-1.c</wrap> を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__ このプログラムソースに //pr()// 関数のプロトタイプ宣言と定義を追加し、「なにも値を返さない関数 pr() を実行しました」と出力するプログラム <wrap em>ex10-1.c</wrap> を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
-ただし、以下の未完成なプログラムソースから //main()// 関数の内容を書き換えてはならない。+ただし、以下のプログラムソース上の //main()// 関数を書き換えてはならない。
  
 <code C ex10-1.c> <code C ex10-1.c>
行 20: 行 20:
 実行例: 実行例:
 <code> <code>
-t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex10$ ./ex10-1+t190900@s01cd0542-160:~/kiso2-2019/ex10$ ./ex10-1
 なにも値を返さない関数 pr() を実行しました なにも値を返さない関数 pr() を実行しました
 </code> </code>
  
  
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  • 最終更新: 2019/09/23 12:53
  • by sano