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lecture:kiso2:ex:ex10-3.c [2019/09/23 13:24]
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lecture:kiso2:ex:ex10-3.c [2019/11/28 09:13] (現在)
sano [ex10-3.c]
ライン 1: ライン 1:
 === ex10-3.c === === ex10-3.c ===
-//​double//​型の関数 pi() は、円周率として実数値 3.14159265358979323846 を返り値として返す関数である。 +//​double//​型の関数 pi() は、円周率の値として常に実数値 3.14159265358979323846 を返り値として返す関数である。この関数 pi() を定義しなさい。円周率の値として //math.h// 上の定数 M_PI を用いてもよい。 
-この関数 pi() を定義し、正の実数 r の値を入力すると、半径 r の円の面積を関数 pi() を用いて計算した結果を出力するプログラム <wrap em>​ex10-3.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__+ 
 +さらに、正の実数 r の値を入力すると、半径 r の円の面積を関数 pi() を用いて計算した結果を出力するプログラム <wrap em>​ex10-3.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
 ただし、半径 r の入力と面積の出力は繰り返し行えるものとし、r に 0 以下の値入力されるとプログラムは何も出力せずに終了するものとする。 ただし、半径 r の入力と面積の出力は繰り返し行えるものとし、r に 0 以下の値入力されるとプログラムは何も出力せずに終了するものとする。
  
 実行例: 実行例:
 <​code>​ <​code>​
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018/ex10$ ./ex10-3+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex10$ ./ex10-3
 r? 0 r? 0
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018/ex10$ ./ex10-3+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex10$ ./ex10-3
 r? 1 r? 1
 半径 1.000000 の円の面積は 3.141593 半径 1.000000 の円の面積は 3.141593
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  • 最終更新: 2019/09/23 13:24
  • by sano