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lecture:kiso2:ex:ex10-3.c [2019/11/22 15:47]
sano
lecture:kiso2:ex:ex10-3.c [2019/11/28 09:13] (現在)
sano [ex10-3.c]
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 === ex10-3.c === === ex10-3.c ===
-//​double//​型の関数 pi() は、円周率として実数値 3.14159265358979323846 を返り値として返す関数である。この関数 pi() を定義しなさい。+//​double//​型の関数 pi() は、円周率の値として常に実数値 3.14159265358979323846 を返り値として返す関数である。この関数 pi() を定義しなさい。円周率の値として //math.h// 上の定数 M_PI を用いてもよい。
  
 さらに、正の実数 r の値を入力すると、半径 r の円の面積を関数 pi() を用いて計算した結果を出力するプログラム <wrap em>​ex10-3.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__ さらに、正の実数 r の値を入力すると、半径 r の円の面積を関数 pi() を用いて計算した結果を出力するプログラム <wrap em>​ex10-3.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
  • lecture/kiso2/ex/ex10-3.c.txt
  • 最終更新: 2019/11/28 09:13
  • by sano