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lecture:kiso2:ex:ex10-4.c [2019/09/23 13:24]
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lecture:kiso2:ex:ex10-4.c [2019/11/22 15:49] (現在)
sano
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 === ex10-4.c === === ex10-4.c ===
-3つの//​void//​型の関数 pos()、neg()、zero() は、それぞれ、「正の値です」、「負の値です」、「0です」と出力を行う関数である。 +3つの//​void//​型の関数 pos()、neg()、zero() は、それぞれ、「正の値です」、「負の値です」、「0です」と標準出力(端末上)に出力を行う関数である。 
-関数 pos()、neg()、 zero() を定義し、実数 x の値を入力すると x の値の正負(および 0)を判定し、これら3つ関数を用いて判定結果出力するプログラム <wrap em>​ex10-4.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__+関数 pos()、neg()、 zero() を定義しなさい。 
 + 
 +さらに、実数 x の値を入力すると x の値の正負(および 0)を判定し、これら3つ関数を用いて判定結果出力するプログラム <wrap em>​ex10-4.c</​wrap>​ を作成し、__kiso2コマンドを用いて提出しなさい。__
 ただし、実数値 x の入力と判定は繰り返し行えるものとし、0 と判定されると結果を出力してプログラムを終了するものとする。 ただし、実数値 x の入力と判定は繰り返し行えるものとし、0 と判定されると結果を出力してプログラムを終了するものとする。
  
 実行例: 実行例:
 <​code>​ <​code>​
-t180900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2018/ex10$ ./ex10-4+t190900@s01cd0542-160:​~/​kiso2-2019/ex10$ ./ex10-4
 x? -1 x? -1
 負の値です 負の値です
  • lecture/kiso2/ex/ex10-4.c.txt
  • 最終更新: 2019/11/22 15:49
  • by sano