lecture:kiso2:ex:ex11-3.c

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ex11-3.c

関数 sqsum() は、2つの double 型の値 $a, b$ を引数として受け取ると、$a^2 + b^2$ の値を double型の実数値として返す関数である。 関数 sqsum() を定義し、2つの実数値 $x, y$ を入力すると $\sqrt{x^2+y^2}$ の値を出力するプログラム ex11-3.c を作成し、kiso2コマンドを用いて提出しなさい。 ただし、実数値 $x, y$ の入力と計算結果の出力は繰り返し行えるものとし、$x, y$ 両方に 0 が入力されるとプログラムは「終了します」終了するものとする。

実行例:

t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex11$ ./ex11-3
r? 0
t180900@s01cd0542-160:~/kiso2-2018/ex11$ ./ex11-3
r? 1
半径 1.000000 の円の面積は 3.141593
r? 2
半径 2.000000 の円の面積は 12.566371
r? 9
半径 9.000000 の円の面積は 254.469005
r? 9.99
半径 9.990000 の円の面積は 313.531261
r? -1
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  • 最終更新: 2018/12/03 13:37
  • by sano