2015

Slab sje @1-536

予定とお知らせ

1/14(木):<color red/white>作品発表会</color>

1/7(木):報告と発表準備

12/17(木):<color red/white>経過報告</color>

12/10(木):作品制作

12/3(木):<color red/white>制作案発表</color>

11/26(木):制作案検討

11/19(木) さの:LaTeX 導入と入門

制作案と発表について

  • iOS アプリとして制作予定の作品案をA4で2-3ページ以上のレジュメにまとめる。
  • レジュメはLaTeXで作成し、必ず作品イメージの図を含んだPDFファイルとして作成する。
  • 内容は、作品タイトル、概要説明、完成イメージ、必要なプログラム要素、特徴やアイデア、予想される問題点、などなど。
  • 12/3(木)の昼までに(仮)、Google Drive の共有フォルダ SJE/sje2015 にレジュメPDFファイルを置く(ファイル名は誰のものか区別できるように)。
  • 発表は質疑応答を含めて一人あたり20分以上。それに見合うだけのできるだけ詳細な内容を用意。

11/12(木) 和田、岡:iOS(タイマー、カメラ)

11/5(木) 三橋、木曽:iOS(クラス、スプライトキット)

10/29(木) 和田、岡:iOS(カウンタ、アニメーション、デリゲート)

三橋遅刻

10/22(木) 三橋、木曽:IOS(サウンド再生、画像表示・切替え)

10/15(木) 和田、岡: Swift(制御構文、条件分岐、オプショナル)

10/8(木) 三橋、木曽: Swift(リテラル、変数、タプル、配列、辞書型)

10/1(木)

  • 実施方法と担当順番を決める
  • Google Drive 共有フォルダ

-iOS開発環境の準備(Xcode + Apple Developer Program)

  • Swift と Playground の動作を試す
  • 単純な iOS アプリを作る

Xcode の実機テスト環境を準備

  1. Apple ID
  • //AppleID を用意し、招待メイルから University Developer Program へ参加してお//

//+開発用Macに証明書を入れる。 //–Developer Program に登録済みの証明書を SJE 共有フォルダに置いてあります。 //+Xcode の Preference → Account から自分の AppleID でログイン

  1. テスト用の実機を登録する
    • デバイスの Identifier を調べてさのにメイルで送る。

//+Provisioning Profile //–https://developer.apple.com/membercenter/ から Provisioning Profile 「sje」を download & install

  1. Xcode Project の設定

= :Organization Identifire : sje

= :Team : Ryukoku University (Department of Applied...
= :Code Signing Identity : iPhone Developer...
= :Provisioning Profile : sje
- 実機を選択して実行

Homebrew をインストール

% ruby -e "$(curl -x cache.st.ryukoku.ac.jp:8080 -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
  • git のプロキシ設定
% git config --global http.proxy http://cache.st.ryukoku.ac.jp:8080

9/24(木)

  • 顔合わせとオリエンテーション(テーマ確認)
  • Slab テーマ発表会

RIGHT:今日:&counter(today); 昨日:&counter(yesterday); 累計:&counter(total);

  • lecture/sje/2015.txt
  • 最終更新: 2018/03/28 14:04
  • by sano