Slab sje @1-536

予定とお知らせ

制作案と発表について

  • 制作予定の作品案をA4で1ページ以上のレジュメ(発表用資料)にまとめる。
  • レジュメはLaTeXで作成し、必ず作品イメージの図を含んだPDFファイルとして事前に提出する。
  • 内容は、作品タイトル、概要説明、完成イメージ、必要なプログラム要素、特徴やアイデア、予想される問題点、などなど。
  • 12/8(木)の昼までに Google Drive の共有フォルダ SJE/sje2016 にPDFファイルを置く(ファイル名は誰のものか区別できるように)。
  • 発表は質疑応答を含めて一人あたり15分以上。この時間に見合うできるだけ詳細な内容を用意することを期待。試作したプロトタイプを動かして見せるのもあり。
  • 最終発表会を視野に入れてスライドを用意するのも良い。

LaTeX 導入と入門

iOS 1st

  1. 竹内:データの保存と永続性
  2. 物部:動画の取り込みとその使い方
  • Bullet 4th(和田:カメラ、マウス、ジョイント)
  • iOS 1st
    1. 宮原:画像の取り込み(その1)
  • Delegate復習 for 物部
  • iOS 1st
    1. 竹内:データの保存と永続性(その0)
  • Delegate
  • Bullet 3rd(和田:クォータニオン)
  • iOS 1st
    1. 宮原:画像の取り込み(その0)

この日までにiOSのネタをsje宛にメイルする。

  • Bullet 2nd(和田:反発、キーボード、回転)
  • Swift 2nd
    1. 竹内 Operators + Controll Flow
    2. 物部 Functions
    3. 宮原 Closures + Value Types
  • Bullet 入門(和田)
  • Bulletの実行環境
  • Swift(物部、竹内、宮原)
  • Swift 2nd を決める
    1. 竹内 Operators + Controll Flow
    2. 物部 Functions
    3. 宮原 Closures + Value Types
  • 実施方法と担当順番を決める
    1. 物部 Constants and Variables
    2. 竹内 Optional
    3. 宮原 Tuple & Types
  • Google Drive 共有フォルダ

iOS

- iOS開発環境の準備(Xcode + Apple Developer Program)

  • Swift と Playground の動作を試す
  • 単純な iOS アプリを作る
  • Xcode の実機テスト環境を準備
  • Apple ID

ODE

  • ODEの開発環境の準備
  • デモのコンパイルと動作確認

Homebrew をインストール

% ruby -e "$(curl -x cache.st.ryukoku.ac.jp:8080 -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/master/install)"
  • git のプロキシ設定
% git config --global http.proxy http://cache.st.ryukoku.ac.jp:8080
  • 顔合わせとオリエンテーション(テーマ確認)
  • Slab テーマ発表会

RIGHT:今日:&counter(today); 昨日:&counter(yesterday); 累計:&counter(total);

  • lecture/sje/2016.txt
  • 最終更新: 2018/03/28 14:04
  • by sano