2018年度

  • 「無線メッシュ通信を用いた安否確認アプリの開発」(abst2018takeuchi.pdf
  • 「Python によるテキサスホールデムポーカーの役判定と勝敗決定」(abst2018itami.pdf
  • 「言語運用能力向上のための通信型ナンプレアプリ」(abst2018ito.pdf
  • 「Structure from Motion による 2 次元画像から 3 次元点群の復元」(abst2018inanami.pdf

2016年度

2015年度

2014年度

  • 「個人経営店のための運営補助ツールの作成」(abst2014shimada.pdf
  • 「盤面を分けてプレイアウトを行うコンピュータ囲碁の作成」(abst2014kouge.pdf
  • 「話題語に注目したマルコフ連鎖型人工無能の改善」(abst2014takayama.pdf
  • 「ODEを用いたボール蹴りロボットによる的当ての学習」(abst2014nakano.pdf

2013年度

2012年度

2011年度

  • 「ニ足歩行ロボットの歩行速度自動調整システム」(abst2011arisa.pdf
  • 「実数値遺伝的アルゴリズムを用いた多関節モデルの前進動作獲得」(abst2011hamaguchi.pdf
  • 「プログラミング言語 Erlang の評価」(abst2011hagiwara.pdf
  • 「人間の腕の動作を再現するアームロボットシミュレーション」(abst2011tao.pdf

2010年度

2009年度

2008年度

  • 「サッカーリーグのデータ解析システム構築とデータ分析」(abst2008umehara.pdf
  • 「画像からスケッチへの個性を反映した変換システム」(abst2008inoue.pdf
  • 「繰り返し囚人のジレンマにおけるしっぺ返し戦略の考察」(abst2008haneda.pdf

2007年度

2006年度

  • 「サッカーシミュレーションにおけるチーム戦略」(abst2006noda.pdf
  • 「個体移動を伴うウィルス感染拡散モデル」(abst2006kawai.pdf
  • 「巡回セールスマン問題に対する最適化アルゴリズムの考察」(abst2006rika.pdf

2004年度

  • 「Java3Dによるグラフ構造の描画」(abst2004inaba.pdf
  • 「動画像の動き領域検出による背景抽出カメラ」(Tg)
  • 「Java3Dを利用した3次元イラストロジック」(Tg)
    (Tg は旧高橋研)

2003年度

  • 「自他解釈システムを持つ自律学習ロボットのコミュニケーション」(M)(abst2003kimura_ja.pdf/abst2003kimura_en.pdf
  • 「遺伝的アルゴリズムによるユーザ変化に対応したゲーム戦略の進化」(abst2003ikeda.pdf
  • 「色覚異常者のもつ色知覚のwebにおける再現」(abst2003okada.pdf
  • 「マスタースレーブシステムを用いたブロック型ロボットの行動制御」(abst2003takeda.pdf
  • 「画像の縮小・拡大を用いた部分空間法による顔領域の検出」(Tg/M)
  • 「色情報とオプティカルフローを用いた動画中の手の追跡」(Tg)
  • 「ソフトウェアインターフェースの問題点に対する考察とそれに基づくエディタソフトの作成」
  • 「データベースと連係によりメールを一元管理可能なメールクライアントの開発」(Tg)
  • 「ヒューマノイドロボット HOAP-2 のリアルタイム制御」(Tg)
  • 「顔画像の変換による表情操作」(Tg)
    (Tg は旧高橋研)

2002年度特別研究

  • 「MML データの変調プログラム」(abst2002hino.pdf
  • 「ボートレース結果のデータベース化と解析」(abst2002moriya.pdf
  • 「サーバ・クライアントシステムによるネットワーク鬼ごっこゲーム」(abst2002nakazawa.pdf

2001年度特別研究

  • slab/テーマ一覧.txt
  • 最終更新: 2019/06/11 12:46
  • by sano